朝から肌寒い。天気は曇り空。 店は定休日。でも中で仕事はしてます。朝から荷造り作業。いつもお買い上げありがとうございます。メールマガジンの発行と甘露通信紙版の打ち出し。 荷造り作業をしていると何度となく電話がかかってくる。「○○ですが光電話の件で・・・」この手が一番多い。い・り・ま・せ・ん。とお断りする。ウチは電話をかけるよりもかかってくる方が多いから「通話料金がお安くなります」というメリットを享受できないのだ。 「○○ですが、ホームページサービスのご案内で・・・」最近は減ったがまだまだ多いのがこの手の売り込み。間に合っております、と電話を切る。 そんな電話の中、昨日大市の目録の校正を入れた印刷屋さんからの電話があった。あわててアタマを切り替える。「たしか組合でここを訂正と言われたところが直っていませんでしたので確認を・・・」と。あわててファイルを確認し、もしやまさか、と一緒に送ったメールの中身も確認させてもらった。「あ。こっちはちゃんと大丈夫ですね」とのこと。良かった・・・。デジタルにはこういう落とし穴があるので注意が必要だ。ファイルの保管場所を間違えたり、上書きをしてしまったりして、タイトルは同じだが中身が古かったり、書き換わってしまったりする失敗をたびたびする(^^;。 再び電話。「あのう、○○調査のことでお伺いしたいことが・・・」ちょうど女房は小学校へ出かけていて留守。再びアタマを切り替える。今日は電話ディだね・・・(^^;。 昼飯後に仕事をしているとドアホンが鳴る。子供たちが帰ってきたか、と思い応対すると「お届け物でーす」だった。屋不億で仕入れた本だった。 またまた電話。今度は全古書連秋季役員会を開くホテルの宴会係の方からの電話。またまたアタマを切り替える。そろそろ期日も近づいてきて、この間FAXで送ってもらった宴会メニューをどうしますか?ということだった。FAXしてもらった直後に理事で詰めていたので、このコースでこの飲み放題コースをお願いします、と即答できた。実際の人数に関しては全古書連からの集計待ちなのでその旨も伝えた。 またまたドアホン。「あ。おとーさん?あけてよ」と娘だった。なんだかせわしないな(^^;。ランドセルを置くとさっさと遊びに出て行った。 再び戻ってくると男の子が二人付いてきた(^^;。まあ彼氏というより男友達って感じかな。娘が男っぽい性格だからね・・・。 夕食は早め。食後今日も女房は調査票を手に出かけていった。お疲れ様。 250927.jpg